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IN Tokyo Midtown, Harajyuku

東京ミッドタウン サントリー美術館 「絵金」

渋谷原宿 GR SPACE TOKYO 森山大道写真展「in TOKYO」にぶらっと


土佐赤岡には数度訪れていますが、
いつも高知からお気楽に脚を延ばすだけ。

絵金祭りの夜こそ一度は歩いてみたいです。
 
 

SUNTORYMUSEUM of Art
GR SPACE TOKYO
Minatoku, Shibuyaku, Tokyo
(Oct. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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From the Hip


500点を超える作品でした。

あれだけの数の昨品を一挙に、
そして眼の前で好きなだけ観られるって、
素晴らしく、わざわざ出向いただけの事はありました。


初めての葉山の海岸、
逗子の駅を下り海岸通りをバスで南下するんですが、
昔からのリゾート地へ向かう狭い路なんです。

バスにゆられながら、葉山の海やヨットなど垣間見えるのです。

とても素敵なロードムービーの一シーン。

やっぱり南の海が見えるって明るくて素敵です、日本じゃないみたい。



この先に御用邸があるのも納得しちゃいます。


 
 

Museum of Modern Art, Hayama (Oct. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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GWは写真展巡り #3


KYOTOGRAPHIE、いよいよ今日までですね。

JR Printing the Chronicles of Kyoto (京都新聞ビル地下1階(印刷工場跡))

これも写真か?なんて思わなくも無いのですが、

インスタレーションアートとして、素晴らしい体験でした。

この会場、来年までには取り壊されるそうです。
やはり若い時代に印刷関係の仕事を少し囓ったせいか、このインクの匂いが居心地良く、もうこの空間を愉しめなくなるのかと思うと寂しくなる、あたし。


 

KYOTOGRAPHIE 2025, Kyoto (May. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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GWはそれぞれのネコ展


泥さんが出展された「それぞれのネコ展」 アートステージ567にお伺いしてきました。

坪庭に飾られた作品が泥さんらしくシックで素晴。

どれも描き込まれて魅力的ですが、
少し開かれたドアから顔を覗かせる猫が二匹。

ハンマースホイのオマージュ風作品『見張り』がお洒落で引き込まれますね。




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『見張り』 作: 泥郁美



追記

「二匹だよぉ〜」って直々にご連絡いただきました。
お詫びとともに、修正また頂戴した作品画像アップさせていただきました。

 

Artstage567, Nakagyo, Kyoto (May. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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GWは写真展巡り

もうGW終わっちゃいましたね。愉しい事は何でもあっという間に過ぎ去ります。

昨年と同じく、
今年もDさんが出展された「それぞれのネコ展」 アートステージ567にお伺いしてきました。

これまた昨年同様、ついでというとあれなんですが、
KYOTOGRAPHIE、Sharing Visions (嶋臺ギャラリー)
JR Printing the Chronicles of Kyoto (京都新聞ビル地下1階(印刷工場跡))
すぐ近くの会場ですからお伺いしてきました。

GWと言えば高槻ジャズストリートなんですが、
生憎時間がとれなく、すこしでもと思っていましたが、
お伺いできませんでした。

初めての訪問は2005年でしたので、振り返れば20年、ちょっと残念です。

 
少しずつアップしていきますね。

 

KYOTOGRAPHIE 2025, Kyoto (May. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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路地裏

できれば誰にも教えず自分だけの秘密の場所にしたい......

少し歪み古寂びた扉を遠慮がちに恐る恐る開いたとき、あたし、そう思った。


二条小屋

ふつうに歩いていては見つけることも難しい(たぶん)ひっそりした路地奥に、

いまにも崩れ落ちそうな小さな小屋。

えっ、これがカフェ?


しかし一歩足を踏み入れるとそこは別世界、
店内は少し暗いがそれはまんま大人のファンタジー。

見たとこ、JBLの15吋のフルレンジにLUXMANのSQ505X、じつに渋いチョイス。
そして店内に静かに流れていたのはチェット・ベイカーの「I fall in love too easily」。

それこそいっぺんに気に入っちゃって、

写真撮らせてもらって良いですか?って、

もうチョットした興奮状態。(笑)

他にもお客さんいるのにね。



テンション高めなままお言葉に甘え、
珈琲を点てられてる一部始終、きれいな所作をあつかましく撮らせてもらって、
マスター心広いかたで良かった。(笑)

とはいえ他にもお客さんがいるわけだから、
あつかましかったこのあたしでさえ
少しは遠慮して撮り残し多くはあるけど、


それこそ写真なんかよして、

この素敵で空間、ゆったり過ごさなくっちゃ嘘だよって、

いまは思ってる、あたし。


  

Nijokoya, Nakagyo, Kyoto, (Mar. 2025)
LEICA M10-P Typ 3656
LEICA SUMMILUX-M 50 mm f/1.4 ASPH
Carl Zeiss C Biogon T* 21mm F4.5 ZM
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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BUTSUDORI ブツドリ:モノをめぐる写真表現
       滋賀県立美術館開館40周年記

陽差しは春、風は寒く強かったが滋賀県立美術館までオンボロでお出かけ。

 

Shiga MUseum of Art, Shiga (Mar. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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ポール・マッカートニー写真展 1963-64〜Eyes of the Storm〜


会期末ぎりぎり最終日に滑り込んできました。

会場は一部撮影禁止のもの以外、動画さえ回さなければ、
アップもなんでも撮りホーダイ。
しっかり心にもカメラにも留める事ができます。


1963-64〜Eyes of the Storm〜

『Beatles』ってあたしの年代にとってはアイコニックな存在そのもの。

四人のアイドルがイギリスからアメリカへと駆け抜けた数年を、
いわば内輪のポールによって小さな黒いペンタックスで写し切り取られ、

このような形で約250点一気にあたし達の目に届くなんて、

新年の早々、素晴らしい時間を過ごせました。


 

GRAND FRONT OSAKA (Jan. 2025)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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現実と幻想の物語

いきなりどうでもよい話ですが.........

懐かしいmixi、あらためmixi2、始まったばかりですが、
今のうちなら好きなIDがもらえるし、参加しました。
いつもながら、あたし軽佻浮薄だと思います。



で、昨日は冬至、一年で一番昼の時間が短い日ですね。

でも面白いことに、日が暮れるのは数日前が最も早く、
すでに5分近く日没時間が遅くなっていますね。

しかし、その分?夜明けが遅れているんですって、
朝日が昇るのが最も遅くなるのは1月に入ってらしいです。

自転の揺れや地球の形?など様々な理由で、らしいです。
よぉわからんけど、面白いもんです。はい。



ところで、いつもながらですが、散歩を兼ねまたまた写真展にお伺いしてきました。 

寒さとウィークデェイのせいもあってか、会場は貸し切り状態で、
あたし的にはゆっくり観覧でき愉しめました。


すでに著名な写真家なので、コンセプトがどうとか肩肘に張らず緩い雰囲気が漂って、
植田正治氏は勿論のこと、映画ファンがすぐにわかるオマージュかな、
ゴダールやフェリー二またコッポラなど懐かしい映画のシーンを想起してしまいました。


固く言えばコンセプト・アートのアンチテーゼになってるのかなって思ってしまうあたしは、
やはりアーチスティックな写真に大きなコンプレックスがあるんでしょうね。


ともあれ、何処か胡散臭いマネキン師、このモデルさんがホントに良いんですよね。

現実の古い街並みや心象的風景にマネキン担いで飄々とポーズをとってらして、

こんな雰囲気のある素人さんがモデルしてるなんて、
それだけで現実と幻想と世界を行き来してしまうじゃないですか。

藤田さん、脱力写真家とか言ってますが、この内容の濃さ、ほんと騙されちゃいますよね。

あたし的には今年一番の写真展でした。

 

KYOTO MUSEUM OF PHOTOGRAPHY, Kyoto (Dec. 2024)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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Windows Update 「Windows11 24H2」

写真は先日お伺いした高槻市在住の小池喜美枝さんの個展『時空を越えて』
 

失敗したWindows Update「Windows11 24H2」
あれこれ手当てして、やっとこ今日アップデートに成功。

一度落ちるとホンマに面倒クサイ
 

Exhibition Hall KEYAKI, Takatsuki, Oska (Dec. 2024)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

A Day In The Life #98〜 寒露〜 20241008

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寒露

昨日は真夏日だったのに、今日は気温が上がらず半袖では寒いくらい。
やっぱり記録に残るほど酷い極暑でも、明けない夜はないか。
 

9月の京都市中撮り歩きの積み残し

こちらは本好きにはたまらないお洒落なBook Cafe 「Cafe Bibliotic Hello! 」

居心地が良いのですが、ふらっと行って席を取れないのがなぁ......
 

Cafe Bibliotic Hello!, Nakagyo, Kyoto (Sep. 2024)
FUJIFILM X-T5
SIGMA 10-18mm F2.8 DC DN
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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市中を歩く

猛残暑継続中

何を何処でどう間違ったのか、
この殺人的な暑さの続く都大路を撮り歩く羽目に。

とは言ってもカフェで涼んでる時間の方が長かったかかもしれない、あたし。


 

Sanjo-st. Kyoto (Sep. 2024)
RICOH GR III
18.3mm F2.8

 

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暦の上では秋だけど

今夜もお天気ネタ (笑)

9月も半ばになろうとしているのに、今日の我が地の最高気温37℃。

8月平均気温も観測史上最高。9月に入っても連日の猛暑日が続き、
予報では10月半ばまで暑さが続くとのこと。


ん、でも、若いってイイなぁ


Honmachi, Osaka (Aug. 2024)
RICOH GR III
18.3mm F2.8